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眼を紫外線から守ろう!

日本人は瞼裂斑という白眼の部分にシミができる
症状を持つ割合が多い。

あるドクターによると、
これは紫外線やコンタクト(特にハード)装用が大きな影響を与えているとのこと。

小さな頃からの蓄積で、
加齢も伴って症状が現れるようだ。

予防には下記が重要!

・眼のUVカットに細心の注意を!
・サングラス、眼鏡、UVカットコンタクトなどが有効

屋外スポーツを頑張る子どもは高学年くらいからUVカットコンタクトの装用がオススメ。

眼の健康寿命にも気をつけたい。






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防災のヒント!

東日本大震災から6年。

改めて防災のヒントをまとめておきます。

・火災が起きたら「非常階段で避難!」鉄則。

 非常階段は防火、煙が入らない設計になっている。

・大地震が発生したら、室内の家具や家電は凶器として
 飛んできます。部屋の中はぐちゃぐちゃになるかも。

 「寝室の横には外でも履けるスリッパを常備しよう!」

海外情勢が不安定になると円高へ

2012年にアベノミクスがスタート。
大規模な金融緩和で金利が下がり、円安が広がった。
輸出産業を中心に業績が上向き、
株価上昇、雇用増につながった。

しかしここに来て、
中国の経済減速、EU離脱などの海外不安要因が次々と浮上。

今後要注意なのが下記。

・イギリスのEU離脱通知
・中国の不動産バブル崩壊?
・4-5月の仏大統領選挙、秋のドイツ大統領選挙
 (内向き志向が強まるかどうか)
・オランダ、イタリアの総選挙など


さて、情勢不安定になると「円高傾向が強まる」ことに
ついてのお話。

日本は対外純資産が世界一(約340兆円)を誇る。
そのため、世界の通貨が不安定になると、
安全資産とされる円を買う傾向が強まるのだ。
投資家は漠然とした不安から円を買う。

しかしながら、日本は人口が減り、将来不安が漂う。
企業は儲けをためこみ、個人消費も低調だ。

アベノミクスは本来、企業や個人がお金を積極的に
使うように促す狙いがある。
地に足の着いた取り組みで国民ムードを前向きに転換
させることが求められる。

澤田社長のインタビューを読んで

・澤田社長は成長著しいモンゴルへ熱い視線を
注ぐ。投資も。(08年当時)
・ベンチャー企業の成長を見極める眼力、
そのポイントとは。
 ①社会的意義がある企業かどうか
  (単なる利益追求、金儲けは意識しない)
 ②そのマーケットに成長性があるかどうか。
 ③経営陣のセンス。
経営哲学をしっかりもっているかどうか。
  (何よりも重要な要素は経営者の「運」だという)
  (プラス志向な人はたいてい運が良い。運の良い人とつきあおう)

 ★世の中は陰陽のバランスで成り立っている。
  運がいいときもあれば、悪いときもある。
  運が悪いときは無理して動かない。
  嵐が吹いているときは外に出ない。
  運の良い人に積極的に会うことも題字。
 
 ★事業を成功させる唯一の秘訣は、
あきらめずに継続すること。
  事業を始めると様々な壁が立ちはだかる。
  その度に挫けそうになる。
でも途中で投げ出してしまえば、それで終わり。
  必死に知恵をしぼって動き回って活路を見出すんです。
  9回失敗しても、10回目で成功すればいい。

  企業化にはそういう気構えが必要。継続は力なり!

美和明宏の人生観2

読売新聞「時代の証言者」が面白い。

現在は、美和明宏さんの連載だ。

長崎出身の美和明宏さん。

1960年代前半に反戦歌をたくさん作ったという。
「亡霊達の行進」「「ふるさとの空の下に」
「祖国と女達」など。

「祖国と女達」は、敗戦後、実家のそばの
長崎・丸山遊郭が進駐軍らを相手にする慰安所として
復活して、そこで働いていたお姉さんから聞いた話しが
基になっている。

田舎の家族を助けるために「いい働き口がある」と誘われて
満州にむかったが、
軍と行動を共にする慰安婦にされた。
戦争が終わってやっとの思いで故郷に引き揚げたが、
家名に泥を塗ったとののしられ、居場所を失って、
丸山に流れてきたという。

戦場で流れ弾に当たってなくなった仲間もいたが、
日本軍の恥になるからともんぺを中国服に着替えさせられ、
外に放り出されて線香一本あげてもらえなかった。

---

女性蔑視、人権を無視したこの軍国主義が美徳と
されていたことが本当に信じられない。。。


民主党の行方

今日の新聞で気になった記事。

民主党は次の参院選を見据え、
左派色を強めている。
反・改憲「9条」も掲げており、
55年体制下の社会党を想起させる。

保守層の指示も得にくい現状である上に、
民主党は「一人区」での自前候補にこだわらず、
共産党などと共に無所属候補も支援する。
基本政策も異なる共産党との連携は、
「自公政権か、共産党を含む野党による政権か」
といった格好の争点となり、
首相が衆院を解散し、
衆参同時選挙に持ち込む「大儀」を与えかねない。

ワールドラグビーの貴族制!

ラグビーワールドカップで
日本代表が南アに勝利した番狂わせは
相当な話題になった。

さらには、1次リーグで3勝を挙げたのに、
決勝トーナメントに進出できない初めてのケースにもなった。

そんな中で、
日経新聞で紹介されていたのが、
ラグビー界に残る「貴族制」社会だ。

その貴族制は、
各国を階級で分けており、露骨な差をつけているんだとか。

発祥国のイングランドを中心とした10の伝統国はティア1。
イングランド大会でも中3~4日の過密日程が少ないなどの
優遇措置を受けている。
参加費の補助金にも差がある。

スコットランド戦に中3日で挑み、痛い敗戦となった日本の
活躍も影響して、
ワールドラグビーは日程の不公平を再検討する意向を
示している模様だ。

雪辱は果たすもの

雪辱→恥を雪ぐ(すすぐ) という意味。

「雪辱を晴らす」だと意味が重なってしまいます。

◎正しくは、「雪辱する(雪辱して欲しい)」「雪辱を果たす(果たして欲しい)」
 「雪辱を期す」となるようです。

*晴らすのは「屈辱を晴らす」となります。

18歳 選挙権について

選挙権が18歳に引き下げられる理由。

それは、少子化高齢化が進む中での世代間格差を
広げないため。

若年層の意見を政治に生かそうということ。

他には、投票率低下を改善したい、という思惑もある。

いずれにせよ、政治への興味、選挙への関心が
大切ということ。

利益の種類

利益の種類

・売上総利益(売上-原価)
・営業利益(売上-原価-経費)
・経常利益(営業利益+本業以外の利益-借金の利息などの営業外費用)
・当期純利益(経常利益-法人税)

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