H-KのカンフルDaze(デイズ)

言葉:社会の木鐸

社会の木鐸(ぼくたく)とは・・・

少し前まで、新聞社のことをそう読んでいたらしい。
今じゃ、もう聞くことがほとんどない死語にちかいか?

「木鐸」は、その昔、法令を宣布するときに鳴らした大型の鈴のこと。
それに「社会の」がつくと、新聞や新聞記者のことを表現した。

メディアが多様化する中で、新聞の定位置が変化しているからか。


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